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へろへろーーーん


今日の糺くん、頑張ってチャリンコ漕いで町を回りました。



布を買いにキーコキーコ30分

とりあえず、赤サテン購入☆



首周りどうしよか?もうめんどくさいから白のバイアスでやっちゃおうかなー。

そうすると、腰のゴムはどうしよう。

そこだけ白ゴムに紅いラインをマジックで引いてそれらしく見せるか。。。

うーーむ。相手の子忙しいみたいだからね。

話し合って決めて、そっから製作活動に入るかね。



そーだ!! ボールどうしようボール

誰か持ってませんか??







家帰ってからは、おとっつぁんが「チャングム」借りてたんで3時間見てました。

親子二人して寝そべって、酒とジュースをのみつつつまみをつまみつつ。←文が読みにくい!!









てか、やっぱり小池のてっぺーちゃんは、



(●´∇`)カ━(●´Д`)ワ━(●´皿`)イ━(●´□`)イ━。o○



ワシが男なら抱きたい男Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!! NO.1や!!





今日はコス雑誌とアンソロ読んで(両方立ち読み)

:;。+゚+。キュ━(*´U`*)━ン。+.。゚:;。+な一日ですた





ここ最近、一人脳内妄想をしている糺です。

内容が気になる方は追記をどうぞ。

ちなみにオリジBLですがww

ほぼ活字的な感じになるけど↓










(受)岩垣悠麻(いわがきゆうま)23歳:ホテルスタッフ

(攻)佐藤和彦(さとうかずひこ)30歳:製薬会社・営業部部長



悠麻は大学卒業後、都心部より郊外のシティホテルに就職。

勤め出して半年。今はフロントスタッフをしている。



とある日、お得意様の和彦がホテルへ宿泊することになっていた。

悠麻の上司が、和彦が来たら荷物を運ぶよう命じる。



そう言っているうちに、和彦が自社の車で玄関に付ける。

悠麻は慌てて和彦のもとへ行き、荷物を預かる。



チェックインした後、部屋へ案内するため和彦を誘導する。



「君は初めて見るけど、新卒?」

「はい、今年入社したばかりで御座います」

「大学・・・からだよね?」

「?・・・はい。どうかなさいましたか?」

「いいや、僕の荷物を取りに来る仕草が、ね」

「!!も、申し訳御座いません。私の確認が遅れてしまいまして、佐藤様に不快なお気持ちにさせてしまっていたとは・・・」

「いやいや、構わないよ。あぁいうのは堅苦しいシティホテルでは見られるものじゃないからね。面白かった」

「誠に申し訳ないです」



和彦はパッと見は30歳には見えず、綺麗な顔をしていて、少したれ目がちである。

少し髪にウェーブがかかっており、濃いめの栗色をしている。

30歳にしては落ち着いていて、仕草も言葉も柔らかい。



悠麻はホテルマンらしく、黒髪で端整な顔をしている。



(ここらへんはそのうちイラストのほうにアップするかも・・・)



「お部屋のほうこちらになります」

「ありがとう。あぁ、荷物もありがとう」



荷物を渡し、悠麻はフロントへ戻る。



数時間後、悠麻は何かすることが無いかと1階フロントを歩いていた。

すると、休憩スペースで和彦がコーヒーを飲みながら悠麻を呼んだ。



「君、今日何時にあがるの?」

「私ですか?5時には就業となっておりますが何かご用事でも?」

「ん、いや、一緒に食事でもどうかなって。僕は今日は一人なんでね、少し寂しくて」

「普段は誰かとご一緒なんですか?」

「いつもは部下を連れてきてたんだけど、その部下が私情で休んでしまってね。一人で食事するのもなんだし、折角だから君を誘おうかと待ってたんだ」

「しかし・・・私なんかでよろしいんでしょうか?」

「うん。君がいい。じゃあ5時過ぎに玄関口の休憩スペースで待ってるからね」



そう言って和彦は部屋へ戻っていった。













とまぁ、とりあえずここまで。へへ。妄想を形にするのも面白!!

続きは気が向いたらまたかきますゆえ
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